* スクールバッグ支援 その後 *

今日の、中国新聞でも 紹介されていましたね。

「自分の好きなことで お手伝いができる」ということで、反響が大きかったみたいです。
予定の数を あっという間に 超えてしまったらしく、新たなよびかけは、ストップに なりました。


                詳細はこちら
             (財)日本手芸普及協会













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* 被災地の子どもたちへ『スクールバッグ』 *

よく 読ませていただいているyu*yuさんの ブログで 紹介されていました。



       緊急!被災地の子どもたちへ贈る『スクールバッグ』急遽募集
            財団法人日本手芸普及協会





「私にできること」
さんざん 聞かされたコトバ。
何に形をかえるのかが 見えない「お金」より、自分が何かやった証が 欲しいんだろうな。

普通の生活を続け、募金もする。
わかっていても、「ごめんなさい」という 後ろめたさが つきまとう。

好きなことが、支援につながれば、「私も お役にたてた」って 思えるでしょ。
なので、紹介させて いただきました。
同じような 支援が、あちこちで 始まっているようなので、参加したい方は、探してみてくださいね。





大きな地震があって、ブログで応援したり、祈ったり、あえて何も触れなかったり。
天災だから、怒りのぶつけようもなくて、政治や行政に矛先が向かったり。
中には、共感できないな…と思うこともあるけれど、それぞれの背景、信条があってのこと。

私みたいな うすっぺらいのは、何も 語りますまい。
そう 決めてたんだけど。









おつきあい いただき ありがとうございます

カタカナ「ヒ」の書き順

について、

今まで間違えてた~~~!!!

と、うかつに書いてしまいましたが、

正しい書き順はこれだ」と 言い切ってしまったことが、気になっていたところ

「私も間違えてた」という大人が、少なからずおりまして、
「カタカナ ヒ 書き順」で、検索してみました。

やはり、どっちが正しいのか?的なことを問うたものが、何件もあって、私の書き順が正しいとするのも、
あるような ないような…

とはいえ、ネットの情報なんて、玉石混交。

正しい書き順とは、誰が決めるのか
正しい書き順で書くことが、どれだけ重要なのか

など、きっちり、文献で掘り下げるだけの時間も手間もなく…(だれも そこまで求めてませんて。)。

主婦が、気まぐれに書いた一文なので、テキトーに流していただいているとは思いますが、
この件に関して、確実なのは

学校では、カタカナ「ヒ」の1画目は、漢字の「一」のように、左から右へ書くよう、指導している

ということです。

無責任に、おかしな情報を 載っけてはイケナイと ちょっと反省した次第です。